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たぬきのつぶやき

第3章 意表

人生で意表を突かれることっていっぱいおっぱいあると思うんだけど、ボクが人生で一番意表を突かれたことの悪い方といい方の人生で一番を紹介します。

まずは悪い方。

昔はセーラー服のパンチラなんて上も下もヨダレが出るぐらいのうひょ~もんだったけど、最近は短パンや見せパンが殆どで残念な限りである。

寒くなってストッキングを穿いている場合は間違いなく生パンなのでスカートがめくれればストッキング越しではあるが生パンが拝める。

ある風の強い日にストッキングのセーラー服がいたんで目を離さないようにしていた。

風でスカートがめくれた。これはストッキング越しの生パンチラだぜと胸が踊った。しかし・・

なんとその娘はストッキングの上から短パンを穿いていたのだ。

落胆したボクを見てその娘が笑った。
まるで、残念でした穿いてますよと言われた思いだった。

次によい方。

短パン、ホットパンツ等のぴったり張り付いたパンツを穿いてる場合はパンチラなんてまずはムリだと諦めますよね。しかし・・・

ぴったり張り付いた短パンの女性がカレシらしき男とバイクを二人乗りして降りる所に遭遇した。

ぴったり張り付いた短パンなんて生足は楽しめてもパンチラなんてありえないと思っていた。

ところが、バイクを降りようと股を開いた瞬間に風とか空気が入ったのか短パンの密着が緩んでわずかに出来た隙間からパンティが見えた。しかも白。

その感激は大きく、何度もオカズにしました。

何回もコイテるうちに、チラリズムはもしかしたら見えると思っているよりも絶対に無理だと思っているのが見えた方が興奮すると思った。

チラリズムはやはりボクがボクとして生きるための活力だと思ったよ。

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