テキストサイズ

胡桃のエッチな恋愛事情

第9章 相良部長宅での情事

相良部長が私の喘ぎ声を

聞いていると思っただけで

快感になり気持ちよさが増してくる。


和哉が腰の動きを速めた。


「おッ……俺……イキそうッ……イッ……
イクッ……ハァ─────ッ!」

「ぁあんッ……イッ……イク───ッ……」


部長は最後まで部屋には来なかった。


深夜だったが私はタクシーで

相良部長宅を後にした。

ストーリーメニュー

TOPTOPへ