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性的健康診断

第4章 おまんこの検査〜潮吹き編〜

しばらくすると先生は戻ってきた。

「それでは次の検査をやりますね。次は潮吹きをしてもらいます。もちろん潮も濃度を測りますよ。潮を吹くまでの時間と、潮の濃度を検査します。潮吹きは知っていますか?」

「わからないです。」

「そうですか。まあ、とりあえずやってみましょう。指挿れますよ。」

先生はゴム手袋をはめて指を挿れ始めた。

そして片手でクリトリスを触っていた。

挿れられた指は激しく出し入れされ、中ではGスポットを刺激される。

「あうっあっあっ…んあっ…いっやっあっ…ああんっ…」

ビクビクびくびくっ…

いってしまった。

しかし指は止まらない。

先生はもう1人の先生を呼び、呼ばれてきた先生が私をベッドに押さえつけ、指を挿れてる先生はさらに激しさを増す。

何かを掻き出すように激しく…

「やだっ…なにか、でちゃっ…うっ…」

「潮が出そうですか?そのまま出してくださいねー。いきますよー。」

その声と同時にクリトリスにローターを当てられる。

指は激しく動き続ける。

おしっこをしたいような感じがしてきた。

とにかくなにかが押し寄せくるのだ。

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