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ドSメイドは基本普通の子

第8章 再びプレゼント!?


今――――店長舌打ちしました?


「///あっ…聞かれちゃいましたね。ちょっと悔しくて…私が最初だと嬉しかったのですが///」



――――ん~?そんなもんなのかな?まっ、いいか!



「///ハハハ…流されてしまいました…トホホ」



そう言いながら店長は部屋を見渡し微笑みお茶を飲み帰って言った。



なかなかハードな1日だった気がするが…もう、あんな手紙のプレゼントは要らないなぁ…



私はどっと疲れた体をベッドに沈めた――――…



しかし――――…店長…強かったなぁ…



私はそのまま…深い眠りについた。



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