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愛犬

第3章 チビ


それでもまだ舐めようとするチビ。

「チビっ//もぉ、、ダメっっ」

私はシャワーを浴びに行った。

そして新しいパンツに履き替え
ベッドに入った。

「チビ。ありがとうね」

疲れたのか私はすぐ寝た。

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