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えっちな女子高生の毎日

第6章 バイト先で…媚薬を飲まされる



リエちゃんは繁華街にあるカラオケでバイトをしていた。


急いだのでなんとか間に合ったものの、やっぱり下着をつける暇は無く、ノーパンノーブラでバイトの制服を着るしかなかった。


白いブラウスと黒い膝丈のタイトスカートは、地味だがリエちゃんのスタイルを際立たせている。


(変なことしなきゃバレないはず…!)



「リエちゃーん、これ105号室に持ってってー」


『はぁーい』


リエちゃんは店長から飲み物を受け取り、言われた通り105号室に向かった。


コンコン『失礼しまーす…ぇっ?!』


リエちゃんがドアを開けると、そこには半裸で絡み合う男女がいた。


一瞬固まるリエちゃんだったが、急いで飲み物を机に置こうとして…手が滑って女の人の方に倒してしまった。


ガシャーン


「きゃっ!ちょっとぉ!」


『ごっごめんなさい!』


リエちゃんは慌てて謝りますが、女の人は怒ったようで「なんか萎えたから帰る」と言って服を直して出て行ってしまいました。


部屋に残されたのは半裸の男の人とリエちゃんだけです。


「あーあいいとこだったのに」


『えっ、えっと、すみません…』


リエちゃんは半泣きで謝ります。


『私にできることがあったらするので…』


「…そう?じゃあちょっとお願いしたいんだけど、こっちきて」


『?はい…』


手招かれたのでリエちゃんは男の人の隣に腰掛けます。


「ちょっと目瞑ってて?」


『はぃ』


言われた通り大人しく目を瞑ると、急に唇に温かいものが触れました。


『んっ?!』


びっくりして目を開けると男の人がリエちゃんにキスをしています。


『ゃめて…』


と思わず口を開くと、狙ったかのように舌が滑り込んできて、何かカプセルのようなものを押し込んできました。


『んんぅ…ぅ…』


その後も激しいキスが続き、リエちゃんは思わず唾液と一緒にカプセルを飲み込んでしまいました。



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