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痴漢電車

第5章 町内会の花見

私は、いろんな事を思いながら、

母は、お花見なのに、花柄のミニスカートを履いて、春らしい服装で,私を連れて

電車に乗ると、電車は、空いており、座席に座ると、花柄のミニスカートが上がり

太ももを開いている母、肌色のストッキングから、透ける花柄の透け透けのパンティーが、

ミニスカートの中を見せている、向かいに座る乗客は、男ばかりでしたが、隣の駅で降りるので

向かいに座った男の乗客は、がっかりしながら、母を見ており、電車から降りると

「奥さん」と呼ぶ、おじさんの声、母は、「あらー」と言い、町内会のおじさんでした。

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