テキストサイズ

痴漢電車

第5章 町内会の花見

母は、駅へ歩きながら、私に、「この、おじさんと、遊びに行く?」と聞いてきました。

私は、「何で?」聞きました。

おじさんは、「えーと」言いながら、

駅に着いて、電車に乗ると、帰りの電車は、すごく混んでおり、

母とおじさんは、向かい合う形でした。

乗客が、どんどん乗ってきて、押し合い母とおじさんは、胸と胸がぶつかり、

オッパイが、くっ付き、おじさんは、幸せそうで

おじさんの両手は、母の背中にいき、抱きしめる感じになり
そして、その手は、母のお尻にいき、どさくさに紛れてお尻を揉み揉みしていました。



ストーリーメニュー

TOPTOPへ