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痴漢電車

第7章 町内会の花見2

そして、電車から、降りて、公園をおじさんと、母と私が歩いており、夕日が
眩しく、そこで、おじさんは、「この前の夜、この木の影で、お尻を出して、何をしていたのですか?」

母は、「やだー、やっぱり、私のお尻見ていたのね、あの時、おしっこ我慢できなくて、木の影でやってしまったのよ」

おじさんは、「奥さんのお尻、可愛いですね」というと

母は、赤い顔をして無言でした。

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