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妄想小説

第5章 保健の授業


『せんせー、俺も…』


『その次は俺ね』


息を荒げた男子たちはまだまだ収まる様子がない。


「1人ずつ順番ね…♡」


梨奈の保健の授業はその日遅くまで続いたのだった。


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