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おまんこ写真

第4章 M字開脚

翌朝、茶の間に行くと、K君のお母さんは、「よく眠れた?」と聞かれて、

K君のお母さんは、短パンにエプロンをつけていました。

私は、「はい、あれから、眠れました。」と言いうと

食事を用意してくれて、パンと牛乳に、スクランブルエックをごちそうになり、

私は、家に戻り、再度、自分の部屋で寝ながら、K君のお母さんのおまんこ写真を見ながら、寝ました。

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