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ノーパンのいたずら

第7章 母と学校の先生

私の授業参観があり、母は、いつものミニスカートを履いて

学校へと行き、私の授業を見ていました。

授業参観が終わり、母は、30代の男の担任の先生のところに来て

母は、「いつも、息子がお世話になっています」と言い、

先生は、母の太ももを見ながら「どういたしまして、息子さんは、真面目に勉強していますよ」と褒めていました。

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