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アダルトビデオ女優になる母

第4章 痴漢電車

すると、やはり母に似ている、父は、そのビデオを買って家で見てみると、「あっお母さんだ」とわかり、

母を問いただした、すると母は、素直に「これ、私です、」と認めました。

父は、驚いてしばらく黙っていました。

翌日、父の知り合いが、「あのビデオ見たよ。あれ奥さんでしょ」と父にいいました。「でもいい裸していますね、僕も、あの体を抱いてみたいよな」と言っていました。他でも、同じ事を言われていました。

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