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執事様とのエッチな関係

第8章 学校


「リョウ急いで!!!」

「もう、着きます」

遅刻ギリギリでリョウが車をとばす。


「さっきまで、今日休む~とか言ってだらだらしてたくせに…」

「ミヤビ聞こえてるわよ。」

「何も言っていませんよ?」

ミヤビは笑ってごまかした。

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