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先生、、私とセックスしてください。

第2章 最高の偽り空間


「先生!! 私とセックスしてくださいよ!」

別に本気には言っていません、、、ただ先生とお話するのが面白いし…先生ったら直ぐに調子に乗って自慢話をし始める、、、

その自慢話は…たまに考えさせられるような自慢話だったりする時もあるのです。

もちろん、先生がしゃべるお話が嘘か本当かなんて分かりません、、、そんなのはどうでも良いのです。


「○○さん、シーーーーー!!シーーーーー」

プッ…何その変顔笑笑

何そのシに打点がつきそうな黙らせ方は笑笑 

「ハハハ!!」

「先生!
本当に焦ってる?」

「嫌、良いんだよ?○○さん、
僕は別に他の生徒にバレたって、、、僕が、、、、
ゴホン!…ゴホン!…!!、、、えーーー先生が実はエロティカルな人間で、、、この○○さんが僕の魅惑に翻弄され可笑しくなってしまったってバレたって…。」

笑笑
まぁ…ここは保健室
女子高の保健の先生は男なのです!。

男性が養護教諭なんてなれるんだ!っと最初驚きました

この保健室に通う生徒何て私ぐらいでしょうか、、、
なんたって、ここの高校に通う生徒ちゃん達、真面目ですからねぇ~。

保険室の場所すら分からないんじゃないかな、、、。です。

「さぁ~ッてと!
食べよーッと!!!先生!昼のお供に何か喋ってて!!!。」

こう見えて私も、授業は全科目出ています✌️

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