
身近な練習相手
第6章 もっと身近な異性
妹がズボンを直すのを見て、僕は、妹の下半身を見過ぎている事に気が付いた。それを誤魔化す為と同時に、僕も勃起したアソコの位置を直すためにズボンを直した。
僕のアソコは下を向いたまま大きく硬くなっていたので、トランクスの左太もも側の隙間から顔を出し、引っ掛かって窮屈になっていたのである。
ジャージの紐は結んでいなかったので、ズボンを軽く触った後、上からスッと手を入れ、トランクスの中まで入れると勃起したアソコを素早く上を向けて、またカモフラージュでズボンを軽く弄った。
見ると、勃起した僕のアソコは、ジャージを穿いているとはいえ、上斜め左を向いて筋が出来ているのが分かった。
僕は、ちょっと傍から見ても分かるかな?と思って、顔を上げると、視線を下に落としていた妹と目が合い、妹はスッと視線を外らせ、
「お兄ちゃんもスボン下ってたんだね!」
と言って、もう一度チラッと僕の下半身に視線を移したように見えた。
僕のアソコは下を向いたまま大きく硬くなっていたので、トランクスの左太もも側の隙間から顔を出し、引っ掛かって窮屈になっていたのである。
ジャージの紐は結んでいなかったので、ズボンを軽く触った後、上からスッと手を入れ、トランクスの中まで入れると勃起したアソコを素早く上を向けて、またカモフラージュでズボンを軽く弄った。
見ると、勃起した僕のアソコは、ジャージを穿いているとはいえ、上斜め左を向いて筋が出来ているのが分かった。
僕は、ちょっと傍から見ても分かるかな?と思って、顔を上げると、視線を下に落としていた妹と目が合い、妹はスッと視線を外らせ、
「お兄ちゃんもスボン下ってたんだね!」
と言って、もう一度チラッと僕の下半身に視線を移したように見えた。
