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身近な練習相手

第7章 もっとも身近な異性

妹は、僕とは目を合わさず僕の手の動きを見ながら、また、

「お兄ちゃんが押し付けるから…。」

と言った。僕は、妹の右胸を完全に揉みながら、

「じゃー、そういうことにしようか!」

と言った。妹は、

「だってそうだもん!お兄ちゃんが押し付けたからこうなってるんだもん!」

と、僕に右胸を揉まれながら言った。そして!妹は自分の左胸に視線を落とすと、続けて、小さな声で、

「お兄ちゃん…、左側も汚れてるけど…。」

と言った。僕は、

「左もやろうか!」

と言うと、妹は、

「うん!」

と言った。僕は、妹の左胸に水を掛けると右手の手の平を平らにしたまま、乳首に当たるくらいの距離で円を描くように擦った。

妹は、小さな声で、

「あぁ…」

と言って、体を少し震わせたあと、少し笑顔を見せて、

「ごめん!変な声出して…。」

と言った。僕は、

「水冷たいだろ?しょうがないよ!」

と言うと、妹は、

「うん!ちょっと…。」

と言った。僕は、そのまま妹の胸を軽く包むように円を描きながら揉み、次第に手に力を入れ、最後はしっかりと揉んだ。


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