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脳が濡れる夜

第5章 第5夜

さきが小さい頃から
男はさきの身体に欲情していた
いつも気付かれる事なく
視姦をし自身の股間を硬くしていた

無防備なさきは
タンクトップの横から大きな胸を
晒しながら不用意に男に抱きつき
男を欲情させていた

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