ツンツンデレだらけの最悪な兄弟達と触手のペットとなる(仮)
第2章 はなびが来た時のお話
ここはとある御屋敷の中ーーリビングにて兄弟達が異世界から飛ばされてきた1人の女の子をまるで展示品のようにじろじろと見つめていた
イル「これがアル兄さんが言ってた例の女の子かーー」
ウル「そこまで美人ではなさそうだねーー僕の方が一段と美しいけどね」
エル「え~?そんなに美しいかなぁ~?そこそこのレベルだよねー」
オル「・・・・・・ん」
エルが余計なことを言ったせいで空気が重くのし掛かるそのせいでウルの機嫌が悪くなり
ウル「年下だからといって調子のるんじゃねぇぞ」
イル「これがアル兄さんが言ってた例の女の子かーー」
ウル「そこまで美人ではなさそうだねーー僕の方が一段と美しいけどね」
エル「え~?そんなに美しいかなぁ~?そこそこのレベルだよねー」
オル「・・・・・・ん」
エルが余計なことを言ったせいで空気が重くのし掛かるそのせいでウルの機嫌が悪くなり
ウル「年下だからといって調子のるんじゃねぇぞ」
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