テキストサイズ

ツンツンデレだらけの最悪な兄弟達と触手のペットとなる(仮)

第6章 はなびの部屋はグロデスクな触手だらけだった



アルが事前に用意してくれてた部屋はどこか薄暗くて明かりがつかなかったので放置している。すると背後から近づくものが

アル「遅かったか」

「アル様••ウネウネしてる••」

アル「ソイツは特殊な触手だ。その触手は力の加減が極めて制御出来ない精気を吸い取らないと死んでしまうどこまで通用するのかさっそく試してもらう。触手好きにしていいぞーー思う存分″喰え″」

ストーリーメニュー

TOPTOPへ