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歪んだ愛は狂気に満ちて

第5章 【夫の知人に犯され続ける妻、夫に犯され続ける娘】






これは悪夢のような話です






「はよ舐めや!しゃぶれって!」



頭を押さえつけ、無理やり性行為に迫る
男に妻を寝取らせ、それを見て
夫は何をしているのか
妻を羽交い締めにし、口にねじ込ませる手伝いをする



「美味いやろ?俺のと違ってデカチンポやしな」



涙目でイマラチオされる妻に
「ええ顔しとるわ、チンポが好きでしゃーない顔や」
とほくそ笑む



そう言って一気に服を脱がす
全裸になった妻に無理やり挿れるのだ



「おう、濡れてきた濡れてきた、お前、他の男のチンポしゃぶって濡れてるやん、いつもより締まっとるぞ」



夫が言うと、男は興奮して
「はよ代わってくれや」と勃起したのを口から抜いた



すぐに交代したら、男はまんぐり返しして
頭を振りながら激しく厭らしくクンニする
カチャン…と手錠をクロスにして
頭上で掛けられたのは妻と娘
布団の上で反対向きに寝かされ
万歳した状態で動く事は出来ない



徐々に抵抗力がなくなっていくのは
薬を盛られたから



「効いてきたか?もう観念しぃや、お前らは俺らの玩具やねんから」



最初のうちは妻を寝取らせるだけだった
そこに興奮を覚えていたのに
いつしか同じように妻を犯し始め、
挙句の果てには娘にまで手を出してきた



借金を肩代わりしてくれた見返りだと言う
シングルだった当時は命の恩人に思えたが
こんな地獄のような毎日が待っていたなんて
夢にも思わなかった



やめて……娘だけは………



「あぁ…すげぇ、お前の嫁、めちゃくちゃ締め付けてくるぞ、あぁ、出そう、ナカでええんか?」



男は無抵抗な妻に激しく打ち付けている
娘をクンニしていた夫は「ええぞ」と言った



「人の嫁にナカ出しするのは最高やな、嫁ちゃん、キスしよ」



朦朧とした妻にベロベロと口内を舐め回す
それを見た夫はギンギンに勃起したチンポを
娘のナカに沈めた







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