テキストサイズ

蒼【スラムダンク BL】

第3章 翌日

翌日 俺は目が覚まると
宮城先輩とどあほうも寝ていて
2人を叩き起こした。


流川「三井先輩!」

三井「あれ?早いなー。」


三井先輩はリビングのソファに座っていて
お茶を飲んでいた。

子供は子供の寝室で眠ってるらしい。


流川「あ、あの。彼女とは
別れたんで 結婚を前提に俺と
付き合ってください。」


無言になる三井先輩。
多分 俺の様子を見ている。

緊張する。アメリカで試合するよりも。

ストーリーメニュー

TOPTOPへ