美少女綾花ちゃん買い取ったラブホで淫らな撮影会
第6章 完結:媚薬=乳首開発プロジェクト実行?!
「凄いこと?」
「乳首吸引しながら大人の玩具を使うだけ、けどそのままじゃ痛みがするからローション使うね」
と言って笑顔でローションの蓋を開けて手のひらに念入りに塗りたくり花弁を解し充分解れたのを確認すると二本の指をまんこの中に二本の指を入れてゆく
「オレの指すんなり入っちゃったなにもしてないのに少し濡れてきてるーーオレの指に絡みついてきて、ぐちゅぐちゅエッチな音がするの聞こえる?」
「いや、恥ずかしいです」
「恥ずかしくないよ期待しているくせに止めてと言っても止めないから・・・・・・」
「いつきさんもうダメぇ・・!」
「えー?はやいよーそんなに腰抜けちゃった?だーめそんなの許さないよ」
「だって、いつきさんが・・っ、あん・・いつきさん、もう少しやさしくして・・」
「またイったな堪え性のない女だな」
急にSっぽい口調になったいつきに綾花の胸がドキッとした
「乳首吸引しながら大人の玩具を使うだけ、けどそのままじゃ痛みがするからローション使うね」
と言って笑顔でローションの蓋を開けて手のひらに念入りに塗りたくり花弁を解し充分解れたのを確認すると二本の指をまんこの中に二本の指を入れてゆく
「オレの指すんなり入っちゃったなにもしてないのに少し濡れてきてるーーオレの指に絡みついてきて、ぐちゅぐちゅエッチな音がするの聞こえる?」
「いや、恥ずかしいです」
「恥ずかしくないよ期待しているくせに止めてと言っても止めないから・・・・・・」
「いつきさんもうダメぇ・・!」
「えー?はやいよーそんなに腰抜けちゃった?だーめそんなの許さないよ」
「だって、いつきさんが・・っ、あん・・いつきさん、もう少しやさしくして・・」
「またイったな堪え性のない女だな」
急にSっぽい口調になったいつきに綾花の胸がドキッとした
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