テキストサイズ

えっち大好き

第4章 タクシーの中で


狭い車内にいやらしい音だけが響く。

車内が揺れてるのが分かった。



………そして。
「…くっ…もう、限界だっ…
出る…出る…っ」

「私も…イク…アッ…アアッ…イクゥッ…!!!////」


━━━ドピュッ ドピュッ




「…はあ…はあ…」

「……君…はあ…名前は…?」

「り…りな…」

「また…乗ってくれよ…
そんで…また…セックスしよう…」

……嬉しい…☆///



そして私たちはしばらくして、
また激しいセックスを始めた。

ストーリーメニュー

TOPTOPへ