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感じさせて

第12章 俺の部屋


俺は

急いでベットから

飛び出し




「待ってて!!」




と言い残して

トイレへと

駆け込んだ




壁にもたれて

すぐに

パンツを下げて

握り




夢中で

しごきながら





目を閉じて

腰まで動かしていた








はっ・・っう・・

うっ・・ううっ・・・・

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