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私には夢があるの。

第6章 ー繦くんの助けー


将「俺たち、

まだキスしかしてない
Sexくらいしようよ」

そう言って、

私の家と逆の方向に
腕を引かれる。

春「やっやだっ!」

必死に抵抗しようとしても
男の力にはかなわない。

あっあれ?
体に…力が入んない。

どうして…?

?「あんた目、
大丈夫ですか?」

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