ミストレス・ラブ

連載中

[作品説明]

12歳、あの頃の私は先生の「所有物」だった。

レッスンのあと、居残りで鞭を受けるたびに生かされている実感がした。
心ない言葉、激しいレッスンのすべてが愛だと感じられた。
先生のためならどんな犠牲もいとわなかった。

それはすべて悦びだったから。




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