15才の初体験

完結

[作品説明]

毎年、母の実家へお盆期間に行っていました。

せみの鳴き声がうるさい、母の実家、農家ですので、庭が大きく、木がたくさんある、茅葺屋根の昔の家でした。


そこに、久美子さんという名前で20歳ぐらいの、スタイルの良い、きれいな顔の女性で、久美子さんは、たまたま母の実家に遊びに来ており、茶の間で、正座でテレビを見ていました。

「あらー久しぶりね」とあいさつをして、母と話しをしていました。

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