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ミカン色の恋

第2章 お正月

そんなことを思いながら、目的の場所へ向かった。


ガヤガヤ・・・


予想通り、店は客だらけ。


人間詰めですな。


他の店へ当たろう。


・・・幸い、ここは1つの大きなお店に小さなお店がたくさん並んでいる。


とてもベンリなとこだ。
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