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悲しい恋愛

第4章 *しょうちゃんとりな

そして山崎さんを離れお客さんの元へ向かった。

そして山崎さんの所へ戻ったときはもう
ベロベロだった

しょう「お前なに酔っぱらってんだよ!」

りな「山崎さーん 会いたかったぁ」

酔っ払ったら本音が言えた

でも山崎さんは怒っていた
だって時計はとっくに12時を過ぎていたから

あたしは返事のことすら忘れてた

ほんと帰り際、
しょう「やっぱりりなは俺のこと………」

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