指切り
第5章 鬼
side雅信
「あっ!!あっ!!あっ!んっあっ!」
後部座席に持たれるような姿で喘ぐ結
シートに爪を立て、ギシっギシっギシ!
車内が揺れる
バックから見える結のマンコに
パンっパンっパン!と音を鳴らし
溢れ出す愛液が
お互いの下半身を濡らす
クチュっクチュっ!とかき混ぜながら
愛液でベトベトになったクリを攻める
「あっ!..ダメっ!...んっ!...ぃちゃうっ!..」
クリを攻められ、キュウキュウと締めるマンコ
愛液は更に溢れ、俺はクリを攻め続ける
「あっ!んっあっ!あっ!!あぁぁぁぁっ!」
結のマンコは更に締めつけ
そのマンコに思い切り奥まで挿入し
肉体がバチンと鳴る
ピストンを速め、最高の快楽を味わい
結の白いお尻に精液をぶちまけた
「あっ!!あっ!!あっ!んっあっ!」
後部座席に持たれるような姿で喘ぐ結
シートに爪を立て、ギシっギシっギシ!
車内が揺れる
バックから見える結のマンコに
パンっパンっパン!と音を鳴らし
溢れ出す愛液が
お互いの下半身を濡らす
クチュっクチュっ!とかき混ぜながら
愛液でベトベトになったクリを攻める
「あっ!..ダメっ!...んっ!...ぃちゃうっ!..」
クリを攻められ、キュウキュウと締めるマンコ
愛液は更に溢れ、俺はクリを攻め続ける
「あっ!んっあっ!あっ!!あぁぁぁぁっ!」
結のマンコは更に締めつけ
そのマンコに思い切り奥まで挿入し
肉体がバチンと鳴る
ピストンを速め、最高の快楽を味わい
結の白いお尻に精液をぶちまけた
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