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伝えさせて。

第8章 彼女。



「ごめーん。またせて。」


テーブルの上には苺パフェと紅茶。


それに先生のコーヒー。


「全然大丈夫。」


・・・かっこいい♡


こうして先生とのTalkをたのしんだ。

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