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伝えさせて。

第8章 彼女。



「明里は?」


「うちもラブラブだもん。」


「・・・ww


 強気になっちゃってw」


「まぁねw」


そして学校到着。


昇降口には伊藤先生が。


「ほーらっ、明里。
 いってらっしゃい。」


優衣は走り去ってしまった。


「・・・あっ!!
 優衣・・・。」


ポンッ。


「明里、おはよう。」


「わっ先生!!
 おはようございます。」


それから数分はラブラブをたのしんだ。
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