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彼氏はいとこ

第3章 壁

ま「うん(^^)ありがと!」

兄「今から部屋にこん?」

みんなもう寝てるし大丈夫よね…

ま「今から行く♪」


音を立てずにそぉーっと二階に上がる。

ドアを開けると真っ暗で…
階段は電気ついてたから余計暗くて何も見えない。


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