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ただ隣にいたい

第3章 授業中

1人の男の子がどんどん制服を脱がしていく…

綾「嫌っ!!ヤダ…やめて…」

男1「いやぁ~胸大きいね~」

男2「早くしようぜ時間無い」

男1「そうだな」

私の抵抗も空しく露わになる私の胸…

そして男の子の手が私に触れる…



そして

綾「たすけ…ハァ…て……」

男2「おい発作起こしてるぞ」

男1「逃げるぞヤベェ…」



男の子たちが教室から出ていく…


その音を聞きながら私は意識を手放した

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