さくらいのひみつ。
第7章 後日談
翔「お前本当にさ、よけいなこと
メンバーにしゃべんなよ。
俺は自分ね性癖なんてバラされたら…
恥ずかしくて生きていけねえ」
相「ごめんね。でもね、
そういうとこが、大好きなんだよ。」
翔「……はあ?」
相「しょーちゃんはさ、TVでも、
自分のイメージを壊さないために
なるべく下ネタとか回避するでしょ」
翔「…だから?」
相「そんな翔ちゃんが見せる、
素のエロさっていうか、
人並みの変態性?
……おれ、すごい興奮する」
翔「…お前の方が、俺よりも実は
ずっと変態なんじゃねーの(笑)」
相「そうかも(笑)こんな一面
彼女には見せらんない(笑)」
翔「俺も。実は楽屋ですると
興奮するなんて、誰にも言えない…」
相「しょーちゃん…する?」
翔「手早く済ませようぜ、
あいつらが飯食ってる間にさ」
〖おわり〗
メンバーにしゃべんなよ。
俺は自分ね性癖なんてバラされたら…
恥ずかしくて生きていけねえ」
相「ごめんね。でもね、
そういうとこが、大好きなんだよ。」
翔「……はあ?」
相「しょーちゃんはさ、TVでも、
自分のイメージを壊さないために
なるべく下ネタとか回避するでしょ」
翔「…だから?」
相「そんな翔ちゃんが見せる、
素のエロさっていうか、
人並みの変態性?
……おれ、すごい興奮する」
翔「…お前の方が、俺よりも実は
ずっと変態なんじゃねーの(笑)」
相「そうかも(笑)こんな一面
彼女には見せらんない(笑)」
翔「俺も。実は楽屋ですると
興奮するなんて、誰にも言えない…」
相「しょーちゃん…する?」
翔「手早く済ませようぜ、
あいつらが飯食ってる間にさ」
〖おわり〗
作品トップ
目次
作者トップ
レビューを見る
ファンになる
本棚へ入れる
拍手する
友達に教える