さくらいのひみつ。
第2章 右手が使えない・・・
そんなある日。
相葉「ねーねーしょーちゃん、
今日さあ、夜あいてる?
ごはんいこーよ」
翔「あー、行きたいんだけど、
俺この右手だからさ・・・
食事もうまく食べれないし。」
相葉「あ。。そっか。ごめん。。。」
翔「まああの、すぐに治すからさ。
全治一か月って言われたけど、
二週間で治してみせるよ。」
相葉「じゃあ、6/14の
東京ドームまでには治るってこと?」
翔「うん、そのつもり。絶対治す」
相葉「そっか・・・・
早く治りますよーに!!」
翔「治る!絶対治る!」
相葉「・・あ、そうだ」
翔「ん?」
相葉「外食がダメならさ、
おれんちでご飯食べる?
作ってあげるし、
食べるのも手伝えるよ」
翔「え…いいの!?」
相葉「うん。いいよ!
なんなら泊まってってもいいよ!」
相葉「ねーねーしょーちゃん、
今日さあ、夜あいてる?
ごはんいこーよ」
翔「あー、行きたいんだけど、
俺この右手だからさ・・・
食事もうまく食べれないし。」
相葉「あ。。そっか。ごめん。。。」
翔「まああの、すぐに治すからさ。
全治一か月って言われたけど、
二週間で治してみせるよ。」
相葉「じゃあ、6/14の
東京ドームまでには治るってこと?」
翔「うん、そのつもり。絶対治す」
相葉「そっか・・・・
早く治りますよーに!!」
翔「治る!絶対治る!」
相葉「・・あ、そうだ」
翔「ん?」
相葉「外食がダメならさ、
おれんちでご飯食べる?
作ってあげるし、
食べるのも手伝えるよ」
翔「え…いいの!?」
相葉「うん。いいよ!
なんなら泊まってってもいいよ!」
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