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続・アダルトなHな体験談的小説

第4章 看護婦さん

不思議に思い、早速その箱を開けてみると...




『坂本モデル1996』




と記された巨根ディルドの箱が入っていてその中には...




じいさんとそっくりな巨根が...




マジかよ...




どうやら俺すげえ人に会ったのか?




しかし...




これを俺にどうしろって言うんだよ...?



あ...久野さんか...



俺はニヤリとしてナースコールを押した。





というわけで、入院中はエロが充実した生活を送ったのであった。




ナース最高!!






おしまい。



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