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えっt~思春期妄想ネタ集~

第10章 いきなり

みえてる…

今俺は彼女と観覧車にのっていた

前にすわっている彼女がミニスカでパンティが見えているのだ

そして俺の彼女はひどくおとなしい…
いっちょやったるか…


俺はいきなり立ち上がるとすわっている彼女のひざをもちいっきに足を広げさせた
そしてそのまま顔を股につっこむ

ムニ…
彼女のパンティごしアソコが俺の口にあたり…俺はパンティの上から吸い始める

チュパァ!チュウチュウチュウ…
彼女は何もしゃべらない

これでもかっ!

パンティをずらし塗れてきているアソコに舌をつっこみ、右手の指でクリをはさむ

クニクニクニ…

ジュルン!ピチャッ!ピチャッ!ピチャピチャ…

彼女が足を閉じようとするから両方の頬にやわらかい太ももがおしつけられる

かまわずクリをクニクニしながら愛液をすっていたがあまりに彼女がしゃべらないw


ジュポッ

液まみれの彼女の太ももから頭をぬく…

彼女は顔を真っ赤にして声をこらえていた…
よく見ると足もピクピクしている…
次の瞬間!


ピシャッ!ピシャッ!ピシャッ!

彼女が潮を吹いた…

彼女はぐったりとしている

我慢させすぎたか…

最後に彼女のアソコと太ももを舐めてきれいにしてパンティをはかせてあげた…


完

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