テキストサイズ

スウィートタイム💕

第21章 ヒミツのラブレター♡


私は黒板の前に立ち、書こうとノートを開くと

君からの最大のラブレターがそこにはあった。。


〈僕は君が好きだ。すなわち、僕と付き合って下さい。〉



君からのラブレターはいつも突然。。

でも、君のそういう所...


私も好きだよ...
エモアイコン:泣けたエモアイコン:キュンとしたエモアイコン:驚いたエモアイコン:素敵!エモアイコン:面白いエモアイコン:共感したエモアイコン:なごんだ

ストーリーメニュー

TOPTOPへ