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先生×生徒

第1章 放課後の教室

「っ、やっ!」

いくら先生でも、胸を見られるのには抵抗がある
口に右手をあて、左手で胸をガードしようとした。
でも、その前に先生が左手を掴んだ

「抵抗、しないで」

そう言って、私の胸を触った先生。

「、、、着痩せするんだ。」

いつも黒板に字を書いたり、実験器具を操る先生の手がここにあると思うと、少し緊張した
胸の突起をわざと避けて胸を揉む先生

「んやぁっ、、ひゃん」

私の声とは思えない甲高い声がどんどん出てくる
もはや右手は意味がない

「ここ、凄い立ってるけど、気持ちいい?」

そう質問しながら突起を親指で押してきた

「気持ちいっ!、気持ちいいでっ、す!ん!」

恥ずかしいけど、快楽に溺れると、素直になってくる。

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