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先生×生徒

第1章 放課後の教室

「もっと、その声、聞かせて」

胸の突起に、指とは違う、生温かい感じ
先生が、私の突起を舐めたり、口に含んで転がしたりしている。

「あんっ!あぁっ、はぁんっ!」

気持ちいい、なんでこんなに気持ちよくなれるのか
先生だからなのかな。
こんな事を考えていたら、新しい刺激が

「ひゃぁんっ、」

先生が、甘噛みをした。
少しの痛みは、甘い快感へと変わっていく
そして、口をゆっくり離した

「っは。千葉さんは、初めて、なんだよね?」

「はい、、、」

「あんまし俺を煽んないでね。」

え?先生の『煽る』がよくわからなくて首をかしげた。

「、、、無自覚だから、余計に怖い。」

そう言って、柔らかく笑った。
先生の笑顔って何個あるんだろう、、、

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