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先生×生徒

第1章 放課後の教室

そんな事を考えている私は、急に来た快感に対応出来なかった

「ふぁぁ!?」

コリコリした赤い突起を指で挟んだり押したりする先生。

「あぁん!気持ちっ、よくておかしくなるっ!」

その下から溢れてくるヌルヌルの液を指ですくっては広げていった。

「千葉さんさぁ、よそ見してたよね?」

そこへの愛撫を続けながら、私へ質問をしてきた

「んんっ、ひゃい」

「どこ見てたの?」

知ってるくせに、先生は意地悪だから聞いてくる

「、、、」

私が恥ずかしくて言えないでいると、
赤い突起の下の所へゆっくり先生は手を進めて行った。
そして。

「痛かったら言って」

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