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先生×生徒

第1章 放課後の教室

先生の指が、中に入ってきた。それだけなのに
ぐちゃっという音がして、私が沢山濡らしてしまったせいなのか、全く痛みはなかった。

「はぁうっ!」

指が1本入ってるだけなのに、動いてもいないのに、なんだか凄く気持ちいい

「言わなかったら、指を1本ずつ増やしていくよ」

先生は、そんな事を言って、指を動かした。
処女だから当然狭いソコを、広げるように壁を擦ったり、出し入れをしたりしていて、

「はぁんっ!んあぁぁっ!」

気持ちよくて、何も考える事ができない。
すると頭上で、先生のため息が聞こえた

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