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先生×生徒

第1章 放課後の教室

でも、嫌われたくないから、私は勇気を振り絞って言った。

「、、こ、こは、」
「、ぉちん、ちんですっ、」

あぁもう、顔赤いの確認しなくてもわかっちゃうよ

「ホント煽るのうまいよな、マジ困る」

先生は、私に触れるだけのキスをした。
先生のソコがまた少し大きくなる。

「ぁの、食べてもぃぃですか、」

よ、よく言えたな。私!
ちょっと自分を褒めていると、先生は、私の手をどかして、

「お願いするね、無理、しなくていいから。」

急に優しくなった。
ベルトを外し、ズボンを下げた。そして、パンツも脱いだら、
先生のアレが姿を表した

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