テキストサイズ

先生×生徒

第1章 放課後の教室

少しして、気が付いた。先生が私を見下ろしている

「、、、あれ、私、」

そういって、自分の格好を見てみると、
下から外されたシャツに上にずらされたブラ
スカートはめくられていて、恥ずかしいったらありゃしない。

「ねぇ、気持ち良かった?」

正直に言うと、今も気持ちいい。
あんまり痛みもなかったし。
私が頷くと、
先生は私の手をとって、先生のソコへと導いた。

「さっき見てたのここだよね?」

また、コクリと頷く。
手からは、先生のソコの温かさが感じられる

「ここ、何て言うの?」

えっ!
そんなの言ったことない
戸惑う私を見て、ニヤッと笑い、

「早く、」

なんて急かす先生

ストーリーメニュー

TOPTOPへ