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サカっちゃうよね

第2章 運転中…

近くに高台があって、そこに涼みに行こうとなった。




近くと言っても、車で30分くらいだ。






私が運転中、優介は助手席の座席を少し倒した。



「あ〜お腹いっぱい…ん〜…」



のびをした優介を、『可愛いなぁ…』と思って、ほんわかして、ほっぺを手で撫でた。




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