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せんせいと内緒の関係

第2章 家庭訪問

「それは流石にダメだよぉっ」


シコシコしながら先端をチロチロと舐め
翔を見上げる。


「でも結羅も気持ち良くなりたいだろ?」


翔はそう言ってポケットからある物を出して見せてきた。


「コレいやぁ…////」


「大丈夫だって」

翔の手がスカートの中に伸び下着に触れる……


「なんだ…めっちゃ濡れてるじゃん」


「だって///」


ヌルヌルになっていたソコに
リモコン式のローターが挿入され翔は自分の自身をもとに戻した。


そしてタイミング良く
ママが戻ってきた。
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