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せんせいと内緒の関係

第1章 ふたりの秘密

「須藤さん?大丈夫??」

授業中の先生に声を掛けられた。


もうちょっとだったのに…///


「だっ、大丈夫です……
気にしないで下さい」


「でも顔が赤いし
何だか調子も悪そう……」


お節介なおばちゃん先生のせいで
なぜか保健室に強制連行されてしまい
ベッドに寝かされた。


イキそうな所で
お預けくらって余計に、翔を求めてしまう……


翔………
苦しいよぉ。


くちゅ…
っと音を立て、十分に湿ったアソコに指を入れた。



んっ…….はあぁっ
しょおっ………


保健室の先生が居ないのはラッキーだった。

我慢出来なくて
自分の指で絶頂を迎えた。


その瞬間

ガラガラ…と保健室のドアが開く。

そして躊躇いもなく、ベッドを囲むカーテンを開かれた。


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