テキストサイズ

兄とイケないこと始めませんか?

第6章 家から2駅行けば……


立て続けに2人の兄に犯されたわけだが、普段溜まっていた性欲が発散されたので私は結構満足していた。

家から2駅行けば……壱兄の家。


ヌチっ…ヌチュッ……グチュッ…グチュッ…

「夏波ほんとエロい……」

「んっ……ぁんっ…あっ……あぁ……」


兄達とのセックスライフの始まり……

昨日言われた通り、壱兄の家に訪れた私はさっそく……


「んあっ……だめっ……あっくるっ…イッちゃうぅぅぅ……」


騎乗位で一発目


「夏波……いいよ…俺の名前呼んで…イッて…」

パンパンパンパンッ……

壱兄が後ろから激しく突く

「おにーちゃっ……壱にぃっイクっ!イ"くうぅぅ…」

グチュッグチュッヌチっヌチュッ…


「くっ……俺もイクっ……」

「あ"あぁっ……あああぁぁっ」


ピュッーーー


茶色のフローリングに透明の水たまりと、白い粘っこい液体……


玄関先だというのに何やってるんだか……

半裸の男女が転がっている。


「はぁ……はぁっはぁっ……」

「今日も……たくさん可愛がるからね……夏波」

乱れた呼吸で余韻に浸っていた私には壱兄が何て言ったか聞き取れなかった。

ストーリーメニュー

TOPTOPへ